Salesforceへの情報集約を進めるにあたり、営業が最も頻繁に触れるカレンダーを入力の「入口」と位置づけたお客様の事例です。営業パーソンの利用率を高めるために重視したカレンダーの機能や、運用/カスタマイズなどの取り組みをご紹介します。